いろんなスポーツを紹介!
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スノボーとは、スノーボードを略したもの。スキーは二枚のスキー板とストックを使って滑るのに対し、スノーボードはスケートボードのように一枚の板に乗って滑ります。
このため、スキーと比べるとストリートなイメージが強く、ハーフパイプやレールなどの上で乗りこなし、トリック(技)を決める競技もよく行われています。
また、スキーと比べて新しい競技であるため、当初はルールやマナーの整備がなされていないためにスキー場での使用を禁止されることも多かったのですが、
現在ではスノボー利用者の方がスキーのそれをも上回り、またルールやマナーが根付いたことによって、一躍ウインタースポーツの代表格に躍り出ることになりました。
操作が難しいかも。
なかなか慣れません(笑
自分はtricky、3、on tourとプレイしましたが、今までのssxとはなんか違う感じかも。
せめてスティック操作だけでもほしかったです。
自分はスキーをやってて大会などに出てて、ゲームでもやりたくなって購入しましたが、何と言っても操作が難しい!!
ヌンチャクを傾けるなどのカービングはろくに出来たもんじゃありません!!
あと、キャラにもう少しインパクトのあるようなものがあった方がいいと思います!
唯一良い点はWiiの中ではグラフィックはいいと思います!まあフォーエバーブルーと比べたらキツいですが…
操作が複雑ですσ(^_^;)?
SSXシリーズならではの爽快感は健在です。
雪山を頂上から麓まで一気に滑り降りることができます。
大ジャンプのときの浮遊感、ブーストの時のスピード感、最高です♪
今回のSSXブラーで変わった点は、
・ヌンチャクとリモコンを振ってUBERトリックを出す
・映像がきれいになった
・青と赤の旗を交互に交わしながら滑り降りる「スラローム」という種目が追加
・ライバルへの攻撃が、「殴る」ではなくなって、「雪だまを作って投げる」になった。
というくらいかな。
滑走中にタイム(+ボタン)すれば、UBERトリックを出すためのリモコンの振り方を、
トリック別に簡単な練習をすることができます。
なので、なかなかUBERトリックが出ない場合は、
タイムして自分の操作をチェックすることができます。これは便利。
映像は、まぁまぁきれいになった、という程度。
風で雪が舞っているとことか、きれいでした。
雪だまは、Bボタンで雪を拾って、リモコンを振りながらBを離すと投げられます。
自動的にライバルめがけて投げてくれるので、ちょっと離れてても攻撃可能。
けっこう使えます。
スキーとスノボは、毎回ゲームを始める前に、キャラ選択の後に選びます。
スキルはキャラで決まっているので、スキーかスノボかは好きなほうを選べばOK。
(もちろんレース等で勝っていけばキャラをスキルアップできます。)
以下、悪い点↓
なんと、雪山のところどころが、
過去に出ているSSXシリーズのコースそのもの(コピー)でした…。(SSX3のコピーかな。)
なので、SSXシリーズで遊んだことのある人は、
「あ゛、見たことある…。」
ってなると思います。
ちょっとこれはひどいですね。
なんかだまされた気分になっちゃいました。
でもまぁ映像はそれなりにきれいになってるし、コピーは一部なので、
個人的には買ってそれなりに満足してます。
でもなぁ…。笑
"SSXトリッキー"の好評価を聞いたきっかけで、
"SSX3"→"SSX On Tour"と遊びました。
スノボー(+少しスキー)ゲームとして高いクオリティを有し、
且つ爽快感最優先シンプル直感的な操作で、1時間も遊だ頃には、
アホみたいにクルクル回りまくり!
爽快感最優先なだけに、現実の動きよりだいぶ誇張はされているものの、
現実離れした大ジャンプと、人間離れしたウルトラトリックに
時間を忘れて没頭できると思います。
キャラクターカスタマイズの資金稼ぎは若干面倒だったかな…。
Wiiリモコンのアナログな操作方法で、正確な操作が難しくなりそうで
やや不安なものの、期待度は高いです。
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